ちくみ幼稚園 : 埼玉県三郷市の幼稚園です。真っすぐに、健やかに、伸びやかに、一人ひとりの個性を育みます。

ちくみ幼稚園 どんどん育て!小さな瞳 学校法人竹美学園 ちくみ幼稚園
ちくみ幼稚園 どんどん育て!小さな瞳 教育方針
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ちくみ幼稚園 ちくみワールド 教育内容
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ちくみ幼稚園 ようこそ、ちくみへ 年間行事
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ちくみ幼稚園 ちくみに集まれ 課外教室
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ちくみ幼稚園 仲間になろう 募集要項
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ちくみ幼稚園 仲間になろう 募集要項
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ちくみ幼稚園 セキュリティー
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採用情報

学校法人竹美学園
ちくみ幼稚園

〒341-0057
埼玉県三郷市彦沢1-19
TEL:048-952-4512

お気軽にご相談ください。
ちくみ幼稚園 地図
JR武蔵野線 三郷駅または新三郷駅より三郷駅〜新三郷駅間市内循環バス彦沢1丁目南停留所下車すぐ

つくばエクスプレス 三郷中央駅より新三郷駅方面循環バス 彦沢1丁目南停留所下車すぐ

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ちくみ幼稚園 ちくみに集まれ 課外教室
つみき教室

★「知の祭典 算数オリンピック」ジュニア部門にて
銅メダリストを輩出!

★「日能研全国テスト」にて
算数全国 1 位を輩出!

 ★季刊誌「プレジデントファミリー」にて
  3年連続つみき教育が取り上げられました!
 

子供は環境によって、心と自ら学ぶ力が育ちます
1歳半からの「つみき教室」で、思考力の根を張ろう!

 21世紀を迎え、世の中は今まで以上に個々の本物の力が求められる社会になりつつあると思います。
 現在の様に世界情勢の変化が激しく先の見えにくい成熟した高度情報化社会の下では、その子の武器となる能力を持たないことはもちろんのこと、一昔前の様に「点数だけが取れる子」「運動だけが好きな子」「体だけが丈夫な子」だけでは、『ゆとりを持って人生を渡り歩き続ける』ことは難しい世の中になっていると感じています。

 子供たちが将来巣立って行く現実社会は、めまぐるしい勢いで日々変化し続けています。その中で必要とされ通用する能力は、

◆表面的な知識や情報を単純に処理し続ける力ではなく、本質をしっかり
  ととらえ、正解が分からない諸問題を自ら考え解決策を見いだすことが
  出来る力
◆既存の方法や考え方も考慮しながら、新しい発想や価値を生み出すこと
  が出来る力
◆難局を自らの力で乗り越えられる力


つまり、「深い思考力(本当の意味での学力)」と、「心の強さを伴う人間力」だと言われる様になってきました。

 小学生になってから表面化してくる問題点の多くは、既に幼児期にその子の中に芽生えています。だからこそ将来を見据え、幼い頃から子どもの可能性を高めて行くことが重要だと考えています。

 『つみき教育』は、具体物を使って将来子供たちが現代社会を生き抜くために必要となる、意欲・集中・持続力を伴った“考える力=自ら学べる力”を養う本質教育です。

ちくみ幼稚園 つみき教室


ちくみ幼稚園 つみきってどういうもの? ちくみ幼稚園 つみき教室「つみき教育」は知能構造論を基に開発されたもので、現在全国約70箇所で「つみき教育」の教室が展開されています。

(1)図形(2)記号(文字や数)(3)概念(言葉や文章)の三領域にわたって知能を刺激し、理解力・記憶力・創造力・論理的思考力・比較判断力の各能力を高め、遊びの中から課題に対し柔軟かつ論理的に解決することができる、子供たちの「考える力」を養うことを目的とした能力開発です。

ちくみ幼稚園 何のために「つみき」をするの? ちくみ幼稚園 つみき教室大脳生理学的に6歳位までに脳の約8割は完成し、10歳位で知能の発達はほぼ完成に近い状態になると言われています。幼児期に遊びを通じて適切な刺激を与えていくことは、子供たちが成長する上で非常に大切なことなのです。
人間の知能は将来社会生活を営んでいく力〔生活力や生きる力〕を高めるための『容器(うつわ)』の様なものです。子供にとって大切なことは、小さな『うつわ』に知識を詰め込み続けるのではなく、将来に向けてその『うつわ』を大きくして行くことなのだと当園では考えております。

            
@態度・姿勢作り
 「どの様な時でも自分の力で視る・聴く・やる・言う」の練習を幼い頃から行います。

A自主性を育てる
 実体験を伴う失敗や成功体験を積み重ねることによって、自分の力で歩いて行く
 意識が育ちます。

B精神力を強化する
 苦手な事・嫌なこと・苦しいこと・やり続けなければならない事に幼い頃から向き
 合うことによって、少々のことでは折れにくい心が育ちます。

C知的能力を開発する
 人間の活動は知的能力という土台の上に成り立っています。

D生きる力を育てる
 生きる力とは、生活するのに困らない力。大学までの学生時代は、学んで理解で
 きる力が高いかどうかが安定して学校生活を送れる重要な要素の一つとなって
 きますし、大人になれば、経済的に困らない生活を維持して行けるかどうかが世
 の中を安定して渡り歩ける重要な要素の一つとなってきます。いわゆる精神的・
 能力的・物的なゆとりと呼ばれるものです。
 つまり、その子が将来大人になった時に追い込まれた立場にならない様な能力の
 ベース作りを行い、自ら物事を解決できる力を養成することが、生きる力を育てる
 ことといっても過言ではないでしょう。


ちくみ幼稚園 クラス編成

 

a.「知能」教室(未就園児〜小学6年生対象)
  「知能」教室は図形・記号・概念を主とした各能力を刺激・開発し、
 同時に思考力・集中力・持続力・意欲を養成します。様々な角度か
 ら子どもたちの知的好奇心を刺激し、一人ひとりに合ったレベルで
 知能を開発して行きます。

 
ちくみ幼稚園 未就園児

(1歳半〜3歳:40分授業)

 
ちくみ幼稚園 幼児

 (年少〜年長:40分授業)

 
ちくみ幼稚園 小学生  (小学1年生〜6年生:50分授業)
 

150種類もの知能の要素をベースに、約10種類のつみきを使いながら、子供たちが夢中で遊ぶうちに次のような学ぶ力を高めていくことが目標です。

(1)集中の持続力(自ら気持ちを切り替え集中し直せる力)
(2)イメージ力(頭の中で思い描く力)
(3)転換力(様々な角度から物事を捉える力)
(4)評価力(正しいことを判断する力)
(5)見通す力(行動の予測をたてられる力)

 


b.「算数」教室(年少〜小学6年生対象)
  「算数」教室は従来の紙と鉛筆による、数を『記号的』にのみ捉えるや
 り方ではなく、具体物教具を用いて、目で見(視覚)・耳で聞き(聴覚)・
 手で触れ(触覚)て、数を『図形的・量的』に捉えさせます。もちろん『記
 号的』に捉えさせる課題もあります。つまり、あらゆる角度から総合的
 に数的分野を刺激して、計算力のみならず、応用力のある子供を育成
 する事を目的とした画期的な教育手法です。

 
ちくみ幼稚園 幼児 (年少〜年長:40分授業)
 
ちくみ幼稚園 小学生  (小学1年生〜6年生:50分授業)
 

『かず・算数』の理解にはイメージ力・計算力・論理性の三つの相互の働きが非常に重要となります。
算数教室は、幼児の段階から「つみき」という具体物を使い、小学6年生までの数的な範囲を自らの力で考え気づかせながら次のような力を高めていくことが目標です。

(1)具体物を使い、かず・算数に対するイメージ力を養う
(2)柔軟な思考力(様々な答えの導き方を養う広域的視野を持たせる)
(3)論理力(順序よく考えたことを整理し説明する力)

 
c.「知能プリント」教室(年中〜小学4年生対象)
 
ちくみ幼稚園 幼児 (年中〜年長:40分授業)
 
ちくみ幼稚園 小学生  (小学1年生〜4年生:50分授業)
space 具体物の教材だけでは発達しにくい「概念(言葉)」を使った思考の刺激を補完することが目的の教室です。また、つみきで開発された知能を定着させる事を目的とした課題もあります。
幼児用は主に抽象的思考を刺激する事を目的とし、小学生用は限界への挑戦を目的とします。
プリントは言葉(概念)による刺激ができますので、「つみき」で考える姿勢や柔軟性を養い、プリントでまとめるのがベストです。



今年度のクラス編成表はこちらです


    ◇ 我が子の教育に興味関心のある保護者の皆様へ ◇

          ● 時代を「生き抜く力」をぜひお子様に… ●


  親として我が子に残してあげたいものはなんですか?物的なもの・健康面・人とのつながり…など、人によって様々な考え方や答えがあると思います。その中でも当教室は、意欲・集中・持続力を伴った「思考力=自ら学べる力」という知的財産を子ども達に残してあげたいと考えています。なぜなら長い人生を考えてみると、知的な能力は生涯を通じて、子ども達がよりよく生きて行くための財産として、力を発揮し続けてくれるからです。

  我が子が将来自らの夢を追い続けようと決意した時に、そのハードルが高ければ高いほど幼い頃からの自学自習のベース作りが大切となってきます。なぜなら幼い時期に本人が体感して学んだ事柄をもとに、小学校以降で論理の力を使って自らの中で結び付くことによって、その子の中で点として散らばって認識している事柄はやがて線となり、そして線は面となって子供は物事の本当の意味を理解して行くことが出来るからです。

  「つみき教育」は、以前テレビ東京で放映された「TVチャンピオン小学生頭 やわらかIQ王」で2連覇した優勝者が、幼児期から実践していた教育手法です。 また西日本を中心に、「算数オリンピックメダリスト」が輩出されておりますし、当教室からも算数オリンピックジュニア部門において、銅メダリストを輩出しております。

  当課外教室に継続して通っている子供たちは、 学校の算数を得意科目としているお子様が多数おり、受験を最終目的にした課外教室ではございませんが、卒室生の中から6大学付属校や御三家、またはそれに準ずる私立及び公立の一貫校に進学されたお子様も多数おります。

  人は頭を使う上で、幼い頃から限界にチャレンジし続けることによって能力がグングン伸びて行きます。そして能力が高いと言うことは、本人が生き方を選べる選択肢が増え、将来出会う人が変わり、結果としてその子の人生が大きく変わって行きます。また、努力によって培った経験と自信はその子の人間力を伸ばし、人生を豊かに渡り歩ける可能性が高まります。

  「つみき教育」は、子ども達が将来一人の人間として自分の考え方を持ち、既存の枠組みが急速に変化してゆく先行きの見えない時代となっても、社会から必要とされる人間として、自学自習が出来るベース作りをして行くことが目的であり、学力や成績だけが良ければいいという狭い範疇の力だけを伸ばす教育手法ではございません。

  全ては子ども達の、未来に羽ばたくその小さな翼を大きくするために…。

  皆さんも先取りではない、『本質教育』の仲間になってみませんか?


   ◇ 課外つみき教室を小学校高学年まで続けた子の進学先一例 ◇

  ○浦和第一女子高校 ○春日部女子高校 ○川口北高校
  ○越谷北高校 ○順天高校 ○茗溪学園高校他
  ◎麻布中学 ◎市川中学 ◎浦和明の星女子中学 ◎開智中学(特進)
  ◎春日部共栄中学 ◎共立女子中学校 ◎千葉県立東葛飾中学校
  ◎東京大学教育学部附属中等教育学校 ◎法政大学中学校他



              成長し 世の中に出たのなら
              どの様な時代となっても
              自立をし 社会から必要とされ
              たくましさを伴った優しさを持ち
              問題解決能力と
              生産的 創造的能力で
              世の中を堂々と渡り歩いて行ける
              そんな人間であって欲しい

              子ども達よ
              自らの力で未来を切り開く力を持て

              そして幼き頃から
              そのための準備をしよう!



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